福井の美容室 marshu(マーシュ)

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marshuが取り組む地球温暖化対策 地球環境に対する意識が高まっています。現代社会の仕組みを維持したまま、環境の負荷を考えた仕組みをつくり、次世代まで発展できるようにすること。環境配慮型のハイブリッドカーや燃料電池車などの開発、工場などの排水、排煙への配慮等のCO2対策、自然物などを原料にしたプラスチックなど、さまざまな取り組みが実施されています。企業や団体などのこうした活動は、少しづつですが地球環境の改善、地球温暖化の歯止めに効果をもたらせはじめました。
わたしたちmarshuも「CSR(社会貢献)」企業として微力ながら小さな一歩を踏み出したいと考えます。

marshu全店に「エコシャン」を導入 marshuは全店に「エコシャン」を導入。エコシャンとは、"塩素中和除去”成分「アスコルビン酸V.C」配合、原料に漢方薬、植物油などを試用した肌や環境に優しいシャンプー 。(環境に優しいと言う事は、人にも優しいシャンプーです。)
例えば、marshu全店では年間、約65,000人ものお客様の髪をシャンプーさせていただきます。シャンプーを洗い流す際に、1分間水道水を流した場合、約12ℓの水を使用。お客様の髪を洗い流す際に平均5分間水を使うとすると、約60ℓ。 60ℓ×65,000人=3,900,000ℓ 実に、25mプール、13杯分の水道水を1年間に使っていることになります。もし、通常のシャンプーであれば、これほどの量の水を汚してしまう可能性があると言う事です。3,900,000ℓの水と言うと、一般家庭(3人家族)が178ヶ月間(15年)生活することができる量です。(東京水道局 平成15年度生活用水実態調査)
この水を少しでも汚さないようにするために、marshuでは全店舗に「エコシャン」を使用する事を決定いたしました。

marshu社内スタッフに「ハイブリッドカー推進助成金制度導入」 marshuでは社内スタッフに「ハイブリッドカー推進補助金制度」を導入。排出ガスを提言し、環境に良い、地球温暖化の歯止めになるハイブリッドカーを購入するスタッフに補助金をによる一部、費用負担を実施。スタッフ一人一人が環境問題、地球温暖化などに関心を持ってもらえるようになりました。
現在までに社内スタッフによるハイブリッドカーの所有は2台。まだまだ、少数ですが、これから更に増えることを目標にしています。

marshu、チームマイナス6%企業「LOVE・アース・ふくい」協賛 marshuは地球温暖化ストップの県民運動を広げるために、「LOVE・アース・福井」に協賛いたしました。
福井県の一企業として、社会、環境、次の世代のためにできることを、一緒にお手伝いできることができるよう努力してまいります。


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